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2013年4月の記事

2013年4月30日 (火)

ヨルダン (13) ドロ&シオ

P4040745


どれも原料は 死海の ドロシオ


ドロはお宝 
シオもお宝 






死海のイスラエル側
P3300609                                       <対岸はイスラエル>


ドロが掘り尽くされて
海岸は真っ白、水は澄んでいてキレイなんだとか・・・








ヨルダン側
はまだドロがあって、水は濁っているけれど

P3290592                                         ドロは使い放題 

スパでは全身泥ラップにウットリ 

         

写真は・・・・やめときます   

 

      
                                       




ヨルダンには 

石油はないけれど こんなに強力な資源が まだある

2013年4月27日 (土)

ヨルダン (12) ベドウィン ナイト

P3280493


今日の写真は すべて ピンボケ です  m(_ _)m





ワディラム キャンプサイトの夜は さながら ベドウィンナイト

リズムに乗って キレよく踊る
P3280499

P3280505

P3280494




やがて




宴も半ばとなり ニギヤカな鐘や太鼓 とともに の入場

P3280508



「なにごと?」 と周りの人に尋ねたら ニコニコと 「Jordan Wedding

一瞬 「えっ」 と思ったけれど・・・「こんな夜中???





アヤシイ・・・
で、聞きまわったらやっぱり ショー   ダヨネ




現場では 暗くてよく見えなかったけれど
写真で見たらバレバレ
P3280510                              スニーカー はいてる新郎新婦  プッ

2013年4月24日 (水)

ヨルダン (11) 砂漠のイメージ

P1140909                                                                                                 サハラ砂漠

Traねこ的な “砂漠のイメージ”は
サハラのように 一面のサラサラな砂の世界



一方



ワディラム

P3280386_2

粒の大きい砂と小さい砂が混じりあった大地に
切り立った岩がそびえ立つ 土漠 だった




ここは  ロレンスの世界




この切り立った崖の中腹に “ロレンスの泉”が湧いている

P3280374                             真ん中あたりの木が生えている ところ
                                        





湧いている、と言っても地面が湿っている程度で

617                                      (Photo by N・N)

水がコンコンと湧き出ているわけではない、そうだ

そう ・・・ Traねこは 制限時間つきの急な崖往復にビビリ・・・行っていない





その水を

624                                       (Photo by N・N)





パイプで下まで引いて

P3280392                                          使っている











砂あり、岩あり、渓谷あり の土漠 と言っても 砂山 もあり

P3280397




Traねこも登って

P3280401

301                                             “ Ready, go  ” で 駆け下りて きたよ  
                                            (Photo by J・H)









今宵の宿は

P3280456                                               砂漠の

の中は

P3280522                       
                                                                ベッドがあって も点くし 快適快適







環境も設備もイメージ通り とは言えない けれど まぁ仕方ないね

夜空には 一晩中 が輝いていた

 

2013年4月21日 (日)

ヨルダン (10) ペトラ バイ ナイト

P3270323


ペトラに行くと決めたときから ぜひ行ってみたかった

ペトラ・バイ・ナイト



百聞は一見に如かず     

オモシロイ か オモシロクない かは
行ってみて初めてわかるのだから   \(^o^)/ソーダ、ソーダ


幸い 同志が5人集まり
ワイワイと楽しく行ってきた

 

        *****************************************************




満月の月を見上げながら 遺跡ゲートへと向かう

明るく電気がついているゲートを抜け
夜の遺跡へと歩き出す

    

    

    


真っ暗闇だと聞いていたけれど
しばし不自由さを感じないで歩いて

「いつまでも明るいなぁ、ゲートの照明がここまで届くものなのか?」

と思ったら・・・それは  の明かりだった


しかし


シークの中に の明かりは届かない

P1040194_2                                                                                  (Photo by S・K)

 

昼間45分間かけて歩いた道を
こんどは真っ暗闇の中

キャンドルの明かりに導かれ

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たくさんの人に追い抜かれながら・・・なんでみんなそんなに速いの?

・・・・・・・・・・・・ 25分間歩いて

P3270326                          エル・ハズネ前の広場に着いた キレイ




大きな黒い岩のシルエットが
覆いかぶさるように広場を取り囲み

エル・ハズネは闇の中に隠れている


やがて




闇の中にベドウィンの声が響きわたり・・・ 辺りを 静寂が支配する

 

 しーーーーん・・・・・           



歌 → 語り → 笛・・・と そこに流れる音は変わるけれど

広場の空気は変わらない

   

   ・

   ・

   ・

   ・

30分は アッという間に流れ去り・・・・

ベドウィンの「3・2・1」のコールで みんなが一斉にフラッシュを使うと





P3270344




エル・ハズネが姿を現した







  ペトラの闇

 煌々と輝いていた満月

 キャンドルのゆれる明かり

 満天の星

 闇に浮かぶ黒い大きな岩影

 少し寒さを運んできた夜風

 大きなお盆で運ばれてきたアッマ~イお茶

 後ろに傾斜気味だったので 座りにくくてイロイロ工夫した座席

 漂っていた匂い

 ライトの中に浮かび上がった舞い散る砂塵


そしてモチロン

 


広場に流れていたあの声と音色




ぜ~んぶ合わせて The Petra By Night

2013年4月19日 (金)

ヨルダン (9) エド・ディルにはよじ登れ

P3270271


エル・ハズネより大きくてリッパな エド・ディル





遠く正面から見たとき
建物の中に人がいることに気が付いた
P3270247_2

エル・ハズネのように扉が閉まっているわけではなく
中に入れるんだ




ノコノコと近づいてみると・・・
222_2                                                                                  (Photo by J・H)



なんと

入り口の高さはTraねこの顔の高さ

おまけに

入り口の高さになっている壁(?)は
ツルツルで足の掛け場もない

元気で身が軽い少年たちも
仲間に引き上げてもらっている





登るのがこれだけ大変だと

P3270273                                            降りるのも一苦労










////// ε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…
ホントのならよかったね

2013年4月18日 (木)

ヨルダン (8) この世の終わりへ続く道

P3270248





P3270270








振り返ると
P3270249                            エド・ディルが また違う角度で現れ・・・・・







左右に

P3270250                                 こんな風景や・・・

P3270254                               こんな風景が広がり・・・・






小高い崖の上に

P3270255                                       

P3270259                                          展望台がある









その先は
P3270258                                       THE END OF THE WORLD











時間がないTraねこは 世界の真ん中へすぐ戻らなければならないけれど

P3270260                            くつろいでいる人がいる  イイナ、イイナ






ここには

エル・ハズネ辺りとは 別もののペトラ があった

2013年4月15日 (月)

ヨルダン (7) 交渉、不成立

P4040749


グランドティートン/USA で買った ムースのキーホルダー



これが
ペトラの馬車少年のに留まった




多くの観光客がゲートに向かって戻ろうとする夕方

エル・ハズネの前には
客を拾おうとする馬車が結集していた

そこを通り抜けようとしたTraねこに
一人の少年が「馬車に乗らない?」と声をかけてきた。

その気がないTraねこは無視して通り過ぎたけれど
なにやら Traねこの後ろに回ってくっついてくる




「え? ナニナニ? いやだなぁ・・・ついてくるなヨ」 と思いながら振り返ると・・・

Traねこのリュックにぶら下がっているキーホルダーを指して

1ダラー」 と言いながらの顔を覗いてくる・・・

「あ~~これが欲しいのか  」




今日一日中

石のかけら や ホコリだらけのガラクタ を
なんでも1ドルで売ろうとしていた現地人と
立場が逆転 したぞ 



モチロン

「No,」

しかし彼はあきらめず「1ダラー」と言いながらくっついてくる・・・

「No,




それでも

彼は馬車の勧誘などソッチノケで
Traねこに すがるようについてくる・・・



少年
「Please 1ダラー」

「No,



彼はウエストポーチのような から
1ドル札を 取り出した        ← オッ 本気だな

「No, 10ダラー」

少年 「10ダラー?No,  1ダラー



いつまで繰り返すつもりなんだ
どうしても欲しいなら歩み寄れ

hahaha・・・いつもと真逆な立場ってオモシロイ



まだ

少年 「10ダラー?」 と聞くので

「Yes,10ダラー」と答えたら・・・



彼はパパらしき人に何か訴えに行った
パパからは が出なかったらしい     ←そりゃそうだ、$10 の価値はナイ


それでも
少年はしばらくTraねこのうしろを離れなかったが・・・

やがて
大人の中にまぎれて・・・見えなくなった。



もし、少年が「3ダラー」とでも言ったなら
5ダラー」くらいまではディスカウントしてあげたのに  ( ̄ー ̄)ニヤリ



お買い物に 交渉力は 不可欠ネ

2013年4月14日 (日)

ヨルダン (6) ペトラは予想以上に広かった

まずは ペトラ定番のショットから
P3270181                                                                                   エル・ハズネ





ペトラ遺跡(The Petra Park)の一日券は

50 J.D (約$75) ・・・ た・たかい

Img









ゲートから

両側を切り立った岩に挟まれたシークまでは
左右に遺跡を眺めながら 時には立ち止まりながら・・・・・・約15分

広々とした道は 狭いシークへと続いていく・・・・・・

P3270133_2







たしかに両側は切り立った岩が屹立しているけれど
思ったほど細い道ではなかった
P3270137


説明を聞いたり 写真を撮りながら 

                                                    

                                               

P3270144                                                    

                                                      
                        

                                                                           

                        

                                       30分くらい歩くと・・・・




岩の裂け目から忽然と エル・ハズネが現れる 
P3270193

カンペキな舞台設定だ




しかし

扉がピシャッ と閉じられていて 中には入れない

 インディージョーンズみたいなことが起こると大変だから? 









ペトラいちばん人気のエル・ハズネの先は 平坦な道が しばらく続く・・・・・・

P3270287                               

道の両側には様々な遺跡があるけれど

そのほとんどは 高い崖の上や ひと山越えた先にある.。








エド・ディル
への道は
P3270233




岩の階段を
P3270241

ロバやウマに追い越されながら登って行く・・・・・・“お先に~~”・・・・・・



小一時間かかると書いてあった けれど・・・・・・25分歩いたら・・・
P3270246                                  エド・ディルの横に出た




ここが目的地ではあるけれど

周囲には眺めの良いビューポイントがたくさんあり
すぐに引き返す気分ではない




帰り道

詳しい地図を持っていなかったので
ちょっと彷徨ったりしながら・・・・・・

P3270291


いくつかの遺跡を
P3270289                                  ビザンチン教会の床モザイク

P3270295_5                                            王宮墳墓群

P3270304_2                            アーンの墓 の 天井に注目

時間にしばられずに 自由に歩き回った・・・・・・ら

時間が足りな~~い





夕方になり

ドンヨリ岩色のエル・ハズネ前の広場は

帰りの客を拾おうとする馬車や
後ろ髪をひかれる思いの客 (エッ そう思っているのはTraねこダケ?) で
にぎわっていた。   

 ザワザワ・・・・







そんな時・・・・つづく

2013年4月13日 (土)

庭先の春爛漫

P4250072                                                                                   今年も満開 芝桜





が出ている間だけの 春爛漫

2013年4月11日 (木)

ヨルダン (5) 会ったわけではないけれど・・・

  http://www.beautifulpeople.com/microsites/royal/result.aspx


Top 10 most beautiful Royal women の2nd に注目

(Top 10 most beautiful Royal men の10th も別のイミで注目に値するネ hahaha)




この写真は若いときのものと思われるけれど・・・・しかし美しい

なんたって 世界第二位 の美しさ 

クェート出身のこのQueen は
勉学もお仕事もバリバリの才色兼備ラシイ







このRaniaさんのことを調べていたら
King AbdullahⅡ(アブドゥラⅡ国王)の写真と遭遇



・・・ということは





誰だかわからないし、何についての立て看なのかワカラナイけれど
ナゼか気になって 撮ったこの写真は・・・

P3290591                       ・・・・ 国王だったんだ   シラナカッタよ





いったい何を熱く語っているんだろう・・・・  マッタク ┐(´(エ)`)┌ ワカラン

2013年4月 9日 (火)

ヨルダン (4) 世界遺産になれなかった遺跡

P3250043


アンマンから 北へ48㎞

ジェラシュ新市街の西側に ローマ都市遺跡 がある







BC.3000年ころから人が住んでいたジェラシュは

古代ローマに征服されたことにより
治安 や 経済 が安定し

1世頃後半頃から

交易 や農業 で大いに栄えた

P3250030                                          南劇場





アルテミス神殿の柱は

P3250047
耐震構造になっていて

このスプーンを

P3250042


柱の継ぎ目に差し込むと
P3250044_3                                                                          かすか~に揺れてる



                                     







その規模保存状態の良さ から

世界遺産に 登録されても不思議はないそうだけれど

ザンネン

この遺跡、初期の修復時に

なんと

セメントを使ってしまったんだとか  ┐(´-`)┌ ア~ァ

 

ジェラシュの関係者が世界遺産登録を 望んでいたのなら
なんともザンネンな おはなし

P3250017_2                                                                                    凱旋門









ナニゴトも 先が見えない第一歩は 慎重にいたしましょう    φ(・ω・ )メモメモ

2013年4月 6日 (土)

2歳になりました

P1070195                                                                              2歳になれた! ありがとう



2年前  の季節に
手探りで始めたブログが

ナント

2年も続いた



これも ここを覗いてくださるみなさんの
声なき(モチロン声ありも)声援のおかげです

本当に

ありがとうございます  

             さんくす♪(o ̄∇ ̄)/






さて今日から

Traねこは 3歳の誕生日に向かって歩き出すわけだけれど

Roots_neko_l                                                           「 こんなふうに歩いていくよ


でも


どこまで行けるか・・・・
その保証は な~~んにも ない hahaha////

    って だいたいそんなもん




Traねこがどこまで歩いて行けるか・・・・

ほんの少しでも興味と時間がありましたら
いましばらく Tra を お見守りくださいませ 

そして

見かけたときに
声をかけて頂けたなら

でも

数歩は先に進むことでしょう




これからも

ドーゾ m(_ _)m ヨロシク

2013年4月 5日 (金)

ヨルダン (3) ブルー、アンマンに散る

P3260067

この日(3/26)

ヨルダンの空の青より濃いブルーのユニフォームを
アンマン市内でたくさん見かけた



ホテルロビーには  こんなものが貼られ・・・・・

P3260056

ウッカリ  のシャッターを切ると

P3260065_2                                      アッまたブルーがいた





試合前の市内観光だそうだけれど

はきっとここに飛んでいる
P3260101_5                              試合開始 6時間前のスタジアム





数時間後に起きることなんか
だれもシラナイ から

みんな楽しそうに、生き生きと
「ガンバッテ 応援してきます

って言っていたなぁ・・・・・





前日乗ったタクシーのドライバーに

「どっちが勝つと思う?」と尋ねたら
「ウ~~ム・・・自分はヨルダンを応援するけれど・・・」

と奥ゆかしい返事だったけれど


ホテルのボーイは

尋ねもしないのに
「どっちが勝つと思う? 5:0でヨルダンだよ」

って かなり強気で シツコカッタ し・・・・




まぁ 勝負はやってみなければワカラナイ



で、

やってみたら

P3260115

P3260114


前半が終わり
P3260116

P3260117                               もっと楽しそうにすればいいじゃん



後半 1点返したものの
結果はご存じのとおりの 負け

得点するたびに
嬉しそうに  我々ニッポン人に チョッカイを送ってきたウエイターたちの

このチョー嬉しそうな顔 をご覧あれ
P3260118                                                     Congratulation






肩を落としてに乗る
スタジアム前のサポーターの姿が
目に浮かんだ

2013年4月 4日 (木)

朗報

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/kyodo-2013040301001429/1.htm



ほとんどの日本人が拍手喝采 でしょう

サモアへ行きたくなってきた?

2013年4月 3日 (水)

ヨルダン (2) 旅の足跡

Img_2Img_0001_2


ジュラシュ から ワディ・ラム まで縦に
ヨルダンを一週間で駆け抜けた

これぞ 素晴らしき ツアーの効率性
ツアーの魅力は これに尽きる

  


  ペトラ も もっと時間が欲しかったし・・・
  ワディ・ラム も もっと奥まで行きたかったし・・・
  死海 も 見たいところが他にもあったし・・・
  アンマン で いろんなご当地グルメを試したかったし・・・

 だいたい

  リゾートホテルであんなに時間に追われたくなかったし・・・

と 果たせなかったことはたくさんあるけれど





ツアーで行って それを言っちゃイケマセン  

  m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン

これだけの距離と内容を一週間でクリアできたのは
ツアーだったからこそ・・・・デス    

  (/ ^^)/アリガトね







さて

ジミな エティハド

まず アブダビ/UAE に到着した

P3250005                        現地明け方なので子どもは熟睡中




アブダビから ⇒ 3時間 ⇒アンマンに到着

P3250007

ここから 一週間のアラビアの旅が始まる

2013年4月 2日 (火)

ヨルダン (1) ジミ

P3300708


今回のエティハド航空

初利用だったけれど
この会社、なんだかとても ジミ~ 

いえ、

は 安全第一 だから
ジミ でもいいようなものだけれど・・・

CAの制服も、
(期待はしていないけれど)食事や飲み物も、
CAの雰囲気も、

おまけに
地上スタッフのいい加減さもあって・・・・

Traねこ的には印象



機材は新しいし

離着陸間際には天井の照明がエミレーツもどき に
                            ↑

P1150537                                                                         これはエミレーツ

赤 → 緑 → ブルー と変化したりするけれど・・・・ナンカネ・・・・





そんなエティハドで見つけた ハデ がこれ

P3300732

ハデでしょ?


乗った時から をつけていたんだけれど
彼女は期待を裏切らなかった

Traねこと が合えば満面の笑み を返してくれるし・・・アラアラ

食事を運ぶカートの扉が閉まらないと足で蹴り
その蹴りは次第にパワーアップ していくし・・・ホーッ

同僚がモタモタしていると
大きなタメイキ をついてウィンク するし・・・huhuhu

仲間にはキラワレているかもしれないけれど
Traねこ的には
この人形メイクともども オモシロかったよ~~

2013年4月 1日 (月)

中東から極東へ

成田に戻ってみたら・・・・だった


機内アナウンスで
「成田の気温は9℃」と聞いたとき

「え??  今は昼間だし・・・」と一瞬 我がを疑った

手持ちのキャリーに入れておいたものを
ぜんぶ着込んだけれど

人々は
ダウンを着て
マフラーをグルグル巻いている

なんと

出発の時 満開 だった
まだ残っている






連日 青空だったヨルダンから

帰り着くのは
春爛漫の東京だと思い込んでいたので

曇り空の寒い寒い東京に

なんか調子がくるって
風邪をひいてしまった気分

そんな気分を追い払って・・・・

 

例によって
記憶が薄れぬうちに

「アラビアのTraねこ」 をまとめておこう






まずは プロローグ

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