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2014年7月の記事

2014年7月31日 (木)

シチリア 2014 (31) パレルモⅣ おいくらですか?

P5291790                                  捨ててあるのではアリマセン







パレルモは露天商のパラダイス
中央駅から旧市街への道端にも ズラーーーーッ と並ぶ 

「?」 なものがたくさん並んでいて  っとやりたいけれど
こっちを凝視している ので さすがにできない   



マッシモ劇場からカポ市場へ向かう ヴォルトゥールノ通りには
大きな木々が気持ち良い日影をつくる歩道があるけれど

P5291771




ここも露店がズラ~~
P5291772





P5291773



ここは駅前に比べたら 雰囲気がキレイ
それに 商品は台の上・・・・高級だ






それにしても 商品はたくさん並んでいるけれど
買っている人をみかけない

これで 商売になるのかなぁ????

2014年7月30日 (水)

シチリア 2014 (30) パレルモⅢ ストの朝

P5291729







パレルモで 鉄道のストにも遭遇した

もう 危険要素以外 なんでも来い って感じ 



電車が動いていないのは知っていたけれど
わざわざ見物に出かけた

駅前のバス乗り場は
いつもそうなのか、ストだからなのか、分からないけれど
長蛇の列   こんなバスにはゼッタイ乗らない・・・

駅構内は
たしかに人が少ないようにも思えるけれど
ガランとしているわけでもない

トップの写真の

「SOPP」は「運行中止」
約1時間の間に2本だけ動いている


イタリアの鉄道ストは

「全列車が止まってしまうわけではない」 と聞いてはいたけれど
どの列車が動くのか分からないから移動予定は立てられない  



駅構内では組合員がビラ配り

P5291730                           オレンジパンツが精力的に配っていた



駅前では

P5291735                たすき掛けの組合員が横一列に並んでピーピー笛を吹く


ストは労働者の権利だけれど

旅人にとっては やっぱり ヤッカイ

2014年7月29日 (火)

シチリア 2014 (29) パレルモⅡ パレルモのプライド

P5301893                                       パラティーナ礼拝堂 (宮廷付属礼拝堂)






* パラティーナ礼拝堂

なんたって 町一番のプライド


この礼拝堂の説明は
各ガイドブックに詳しく書かれているのでカットして・・・・

Traねこは

修復中だった7年前に
工事現場のようだったここを見ているので

完成品を見せられたような気分    (*^ー゚)b キレイにできました




                  
********************




P5281683                                     サン・カタルド教会






* サン・カタルド教会

中の独特な雰囲気が好きな教会

中の雰囲気よりこちらの方がきっと有名

P5281688                                  パレルモに吹くイスラムの風








*
ついでに   サン・ジョヴァンニ・デッリ・エレミテ教会 ここにもイスラムの風が吹く)

P5301888                                                 こちらの赤帽子は 5つ!

前々から気になっていたけれど
なかなか行けずにいた教会





ここも中はほとんどなにも残っていないけれど
P5291863                                             中庭にはキオストロがある



王宮からちょっと外れたところにあり
王宮付近であれだけ見かけた日本人の姿がパタッ と消えた

             


                         ******************

P5291810                                       カテドラーレ




* カテドラーレ

ここの建築様式とか宝物の説明も
各ガイドブックに詳しく書かれているのでカットして・・・・


Traねこオススメは 屋根ツアー

カテドラルの入場チケットは
イロイロな組み合わせがあってかなり面倒だけれど

屋根ツアーが含まれているチケットを購入する


指定された時間に屋根ツアーへの入り口に集合!

どんな階段だったか思い出せないけれど
(2か月も前のことで、その間にいろんな階段登っているので記憶がゴチャです)

階段を登って

P5291813                              こんなふうに歩く ・・・・・・・・・・・・



うす暗い階段を登りきって外に出ると

P5291829                                              屋根の上



周囲に広がる風景は
P5291826





P5291825



P5291816





360度見渡すと

パレルモという町が どんなところに造られたのかよく分かる

2014年7月28日 (月)

シチリア 2014 (28) パレルモⅠ市場

P5281671                                         バッラロ市場の魚屋



パレルモは 市場の町

トップ写真のバッラロ、ヴッチリア、そして カポ が代表的市場とされる




* バッラロ市場
は典型的市場という感じ

P5281675                           ウワサの「 カルチョーフィのレモン茹で」





訪れたのがいつも夕方だったので
P5281673           道端にさりげなく捨てられた野菜クズ(他も 鶏の骨やエトセトラ)









* ヴッチリア市場
は通り抜けただけ

P5291762





ここはヤケにすれていて

B級グルメの代表・ミルツァの屋台のオヤジは
自分が載ったガイドブックだか冊子だかを自慢げに披露し



「買わなきゃ写真も撮っちゃダメ」 とのたまった (゚Д゚)ハァ?


いいさ、いいさ、 こんなところは素通りじゃ 






* カポ市場
はカリーニ門から始まる

P5291774





オレンジ色のテントを通した光が
商品を赤く染めていた
P5291776



この市場はともかく長い ・・・・・・・・・・・


場所によって 扱っている商品も人間もガラッと異なる  (・∀・) フムフム




食料品以外欲しいものはなかったけれど
なかなか味のある市場ではあった 

2014年7月26日 (土)

シチリア 2014 (27) 何もない駅

P5281643                                  イタリア鉄道 / ミラッツオ駅


サリーナ島から でミラッツオ港に戻ってきたTraねこたちは
でミラッツオ駅にやってきた

この駅、

切符売り場 ホーム トイレ 

そして駅前に停車中の一台のタクシーと誰かの車

しかない

イタリアの駅だったら何はなくてもあるはずの バールがない  w(゚o゚)w

バールらしき場所のドアには鍵がかかり、中は荒れている

時間は 午前11時

駅にはバールがある と信じて疑わなかったので
ランチは持参していない・・・・

 ↓
これから3時間 に乗る

  ↓
困った・・・・

そんな我々をタクシーの運ちゃんは見逃さない


「バールを探しているの?
 いちばん近くても歩いて20~30分かかるよ 、乗りなよ、案内するよ」




そんな口車(?)には乗らなかったので
ホントかどうかは分からないけれど

ともかく

ミラッツオ駅には 

常設のバールもキオスクも

な~~んにもありません (2014年5月)


ただ

運がよければ or オンシーズンなら
移動販売車が来るらしい

P5281646

2014年7月25日 (金)

シチリア 2014 (26) ほっとけない

P5281640                                「なにしてるの、はやく乗りなさい」



サリーナから で ミラッツオ港に戻ってきた
港からはバスで中央駅に向かう

サリーナに渡る朝

ミラッツオ港に着いたとき
バスの乗り場らしきところは チラッ と確認はしておいた
フムフム、あの辺ね
でも だったので わざわざ行くことはしなかった 






ミラッツオ港→ミラッツオ中央駅 へのバスの時刻は確認済み
乗り継ぎ時間は 10分間



港前広場に出たTraねこは サッソウと目星をつけておいたバス乗り場へ
サッサと動いたので「Taxi?」 も寄ってこない


どの乗り場を見ても「ミラッツオ中央駅」の表示が見当たらない 
どうやらここは メッシーナ行きのバスの発着所らしい



誰かに聞かなきゃ・・・・


しかし こういう時に限って 人が通らない キョロ(・_・ )( ・_・)キョロ

やっと一台のバスからドライバーらしき男が降りてきた
 (駆け寄り) 「ミラッツオ中央駅行のバス停はどこですか?」
「ミラッツオ中央駅?・・・あ~~  ずっと上だよ上」 (と手を上に上に振りかざしている)
「上?(坂も階段もないじゃん・・・)
「そう、上」  と繰り返す  


上って どこよ


しかし 示す方向(港を背にして右方向)は変わらないのでそっちへ向かう

たいして大きい港ではないけれど反対方向に進んでしまったので距離がある・・・
船乗り場付近まで戻ってくると・・・やってきました 「Taxi?」



うるさい! どいてどいて!

呼びかけに応じて何組かがTaxiに吸い込まれていった




どんどん歩いて行ったら
P5281638                                                                           あった


「上」ではなく 「先」だったのね




ふと横のベンチを見ると
P5281639                                    我々を見て なにか話している



これは 聞かなきゃね
「Excuse me・・・」
  ケゲンな目でこちらを見るだけ
やっぱりダメか・・・なら 「Scusi・・・」
  意欲的な目で見返してくれた



「ミラッツオ中央駅行のバス乗り場はここですか?」
オバーサン「Si,si ○△○×・・・・」 

喋る、喋る、喋る・・・・・


ほとんど分からないけれど
ここがミラッツオ中央駅行のバス停なことは確かなようだ
疑うわけではないけれどバス停に掲げられた行き先も確認して一安心

発車時刻ギリギリ間に合った     
でもまだバスは来ない

しばらく待っていると・・・・1台のバスがこちらに向かって走ってきた

そのとき
ベンチから声がかかる ・・・
ベンチを振り向くと ・・・
バスを指さして何か言っている


はOK と合図を返した時

あっ と気が付いた



切符を買っていなかった


近くにバールも見当たらないし キョロ(・_・ )( ・_・)キョロ
バスの中で買えないかな と思い

停車したバスの運転手に聞くと
「道を渡ってバールで買ってこい」 と言う



連れが買いに走る
は運転手に「待ってね」と念を押す  



すると


オバーサン(以下 オバ) が おもむろにベンチから立ち上がってやってきた


オバ「なにしてるの、中央駅行よ、早く乗りなさい、さーさー」
と言って のキャリーを持ち上げようとする
「切符を買ってなかったの」
オバ「え~~・・・」 そして運転手になにか言っている → 運転手頷く


そして


マヌケだねぇ
、とでも言いたげな表情で に話しかけてくる・・・

オバ「どこ、どこまで買いに行ったの?」
「あっち。あ、買えたみたい」
オバ「じゃあ まず あんたから乗りなさい、さーさー」 と


キャリーを一緒に持って を押し込むようにバスに乗せ、
切符を買って戻ってきた連れにも
オバ「さぁ あんたも早く・・・」って感じで世話をやく。

我々が無事乗り込むと
オバーサンは 「これでよし!」 という感じに頷いて手を振った    

(/ ^^)/アリガトネ  




サヨーナラー(_´Д`)ノ~~
P5281641                              バスはわれわれの専用車だった



ミラッツオ中央駅の切符売り場では Taxi組が切符を買っていた      
たいして時間差なかったね ( ̄ー ̄)ニヤリ

2014年7月23日 (水)

シチリア 2014 (25) Stromboli in Notturna Ⅲ

夕方色の海に繰り出した木の葉のようなマイボートは


19時過ぎ
  教会広場から見下ろしたストロンボリッキオの間近に迫り

Cimg0075



上陸できるくらいまで接近して

 「降りてみる?」って言われたけれど ( ^ω^ ) 降りない、降りない




裏側から
Cimg0080                          灯台へ続く階段を見上げる



他の噴火見物船も漂うベストポジションへ移動の途中

まだ暗くないけれど

Cimg0086                        灰色の煙の中に ウッスラ赤いものが・・・・



期待がふくらむ




やがて

Cimg0087                                            サンセット



すると





濃いグレーの煙が上がっているな、と思ったら

気持ちの準備も整わぬうちに

Cimg0089                                        見えた




写真ではマッチの炎くらいにしか見えないけれど

もっともっと派手で それも 音付き  ズドーーン、ズドーン、ズドーン 




その後は


待つ

待つ

待つ

  ・

  ・

  ・

「あっ! 出た!」

「さっきほどじゃないけれど スゴイ!」

  ・

  ・

「あ! 火柱!!」

  ・

  ・

待つ

待つ      

のくり返し・・・・


そして



20:30
 最大の噴火

マグマが流れている!


しかし



写真はまともなのが ない・・・・


なぜなら

ジッと待って・・・

噴火を目視して →

カメラを構えて・・・・なぜか その時に限って小舟が大きく 揺れる~~ 


シャッターがとらえたものは・・・・

P5251248                             横に延びている赤いのは マグマなのだ



この夜、ストロンボリは機嫌よく火を噴いた




興奮気味の6名を乗せた船は

21:15 再びストロンボリの港に戻った



ここで噴火口近くまで登った二人を待つ

  16時に下船していったから
  22:30頃には帰ってくるかな?

22:30 夕食を終え

降るような星空の下
大きな北斗七星を見上げながら港に戻る


我々一行6名の他には誰もいない真っ暗な桟橋で
ストロンボリ火山を見上げたら

漆黒の闇の中

小さい明かりの塊が下へ下へ と降りてくる

ひとつ・・・ふたつ・・・みっつ・・・

たくさんのパーティーが麓を目指して下っている



22:50
 登山カップルも無事戻り
      我が小舟は
      だれもいない真っ暗なストロンボリの港を後にした

サリーナを目指す船の後方では 何回も赤い炎が上がっていた




真っ暗な海を疾走し 
船はだれもいないサンタ・マリーナの港に着いた


時計は 0:40 をさしていた

 

     ****************************




帰国後 こんな記事を見つけた

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jcast-207495/1.htm

遠いシチリアの そのまた離島まで行かなくても
同じ感激は味わえるのね

同じ活火山でも噴火状況とか地形とか諸条件が違うのだろうけれど

「島から50mまで近づいた事に賛否両論が起こる日本」 



「噴火口付近まで登らせるイタリア」

ずいぶん違うね

シチリア 2014 (24) Stromboli in Notturna Ⅱ

思ったより 小さい船で アットホームなツアーに
ちょっと戸惑いながら始まった Stromboli in Notturna

船は

P5251151                              白波を窓にたたきつけながらばく進


港を出発したときは 晴れていたのに

なんだか 曇って きて

真夏でサンサンだったら 飛び込む人続出!という岩場でも
誰も飛び込まない

P5251167                                 飛び込み口を閉じる少年




次に船は

P5251172                                       パナレア島に寄港

ここで 約1時間の フリータイム

P5251188                                   港で客待ち中のタクシー




14:50
 

 さぁ ストロンボリへ向かって出港だ

P5251192




パナレアからストロンボリへ向かう海域の海底は
いまも火山活動が盛んらしく

辺りには硫黄臭が漂い

ブクブクと泡立ったり 渦を巻いていたり・・・


やがて



前方に ストロンボリが大きく迫ってきた

P5251218


P5251228




P5251229               町は山のすそ野の海岸沿いに へばりつくようにかたまっている

まず

<登山(6時間)コース>に参加するカップルを港で降ろし

島を海から眺めて・・・・

16:40 上陸

Cimg0070                                活火山の麓だから浜は黒砂


暗くならないと噴火活動は見えないので 再集合は 19時


でも


ストロンボリ火山の島だから
他に見るべきものなんてあるはずもなく・・・・


教会前の

Cimg0040                                    登山パーティーの出発風景

  噴火口では臨場感タップリの噴火ショーを眺められるんだろうな・・・いいなぁ・・・でも

 あの長い足での上り3時間・下り2時間についていけるわけもなく・・・ (TωT)ノ~~~ いってらっしゃ~い                             

同じく教会前で

Cimg0064                                         これでも店番中

                                   キミたちの大人になった姿が目に浮かぶよ



教会前広場の人物観察に飽きたら

Cimg0049
映画「ストロンボリ」の撮影時に
バーグマンとロッセリーニ監督が住んでいたという家の前を通って

Cimg0048

Cimg0052

Cimg0054

あてもなく散歩したりして・・・・

Cimg0031


また 教会前広場から
Cimg0046                              ストロンボリッキオ と 青い海を眺める

Cimg0063                              登山コースはいくつかあるのね

Cimg0030                            登山用具も現地レンタルOK



Cimg0069                                         

港に戻ると 自分の船の出港を待つ人々で 賑わっていた




待機中の我が小舟

P5251239                                        いちばん小さい

Cimg0072
混雑する桟橋に接岸しようとする我が小舟は

小ささゆえに注目の的 

   huhuhu・・・プライベートボートみたいでしょ?

Cimg0073                              浜に回った少年がロープを外し・・・・





19:00
 我が小舟は夕方色の海に走り出た

Cimg0082

シチリア 2014 (23) Stromboli in Notturna Ⅰ

・・・・というわけで

しばらく間が空いたけれど
シチリアの続きデス     

P5251241                         右半分の 黒っぽい茶色い部分は 溶岩の流れ道







ストロンボリ島は

「ストロンボリ火山がある島」 というより
ストロンボリ火山の上部1/3が海の上に出て島となっている。

だから

島全体が火山の一部というわけ


今もさかんに噴火し続けるストロンボリ


「昼間は灰色の煙が見える程度だが
夜になれば火柱やマグマが流れる様子を見ることができる」   
そうなので

Traねこは日本出発前から 行きたい、見たい! と思っていた。

ストロンボリの噴火の様子を見る方法は2つ

その1、 <上り3時間、噴火口間近に1時間滞在、下り2時間>の登山コース

その2、 船に乗って海上から眺めるコース



Traねこたちは 海上コースを選択した



           ***************************

Traねこが滞在しているのはサリーナ島

だから

船から眺めるために それ用のツアーに参加した。
(サリーナ出発帰着ツアーに参加しないと その晩のうちに帰れない)



サリーナ島でそのツアーを催行しているのは たった 社   
P5251093                             実質、営業しているのはここだけ


事前に問い合わせても 催行確約は確認できず・・・・

サリーナ島に着いても 小屋が閉まっていて確認できず・・・・


当日朝、小屋が開くのを待って駆けつけた

「今晩、ストロンボリの噴火を見に行くエクスカーションはありますか?」

小屋の中の男 「予約はしてあるの?」

 え?予約なんてシステムがあったのかい?
 催行の予定すら立たないって聞いてたよ・・・

「いまここで 予約OK」 とのことなので

出発時刻(昼12時) & 帰着時刻(夜中12時)、
出発場所(ここ)の確認をして 一安心      

P5251112



どんな船
何人くらい のツアーなのかなんて聞くことも忘れていた

午前中は近所の散歩程度で過ごし・・・・

12時前に小屋に行ったら・・・・人が集まる気配もない・・・・キョロ(・_・ )( ・_・)キョロ


それでも 時間になったら 「ついてこい」と言うので ついて行ったら

P5251128


P5251132                                  船が待っていた



この船の全体像

Cimg0074                                    小舟です


乗客は全部で8名の多国籍軍(伊3・仏1・不明1・日3)
乗員は全部で3名のイタリアン(うち少年2名)




今日の運命は君に託した!
P5251144


さぁ! 出港だ
P5251140                                                                        飛ばす 飛ばす
                                                             揺れる 揺れる~~~

2014年7月22日 (火)

ご無沙汰しました

P7062653




スイスを 暮らすように旅してきた  

  


                    エトセトラ・・・






マッターホルン、アイガー、メンヒ、ユングフラウをはじめとして

たくさんの美しい風景とも出会えた

またまた 写真は 2000枚 ・・・・   ┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~



整理するには時間がかかりそうだけれど 

とりあえず 美しい山岳風景を拾ってみた

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