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2016年6月25日 (土)

2016 南イタリア(13) ソレント

P5160491_2                           ヴェスヴィオ周遊鉄道 ソレント駅





駅前の胸像は ‟ 帰れソレントへ ” の作詞者クルティス(兄)
この曲、作曲もクルティス((弟)・・・兄弟なのだ



ソレントは

ナポリから の~んびり走るヴェスヴィオ周遊鉄道1時間ちょっと
         ↓
       っという感じではない

  



だれでも気軽に行き来できる距離にある

にもかかわらず

町の雰囲気は 全く 違う

    まぁ、町の規模が全く違うけれど・・・

  道端にゴミがたまっていないし
  地面に商品を並べる露店はないし
  奇声を発している人にも出会わなかった・・・



・・・だから 普通の気配りさえしていれば
夜の町でも普通に歩ける
P5240181                   町の中心タッソ広場前で
                   駅方面からやってくる遠来の客を出迎えるように立っている
                   町の守護聖人、聖アントニオ

P5240179                                  夜の散歩も ノンビリ、ノ~ンビリ



ソレントと言えば やっぱり のイメージ?

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の乗り継ぎのついでに町を歩くと ・・・ ・・・

お土産屋 や カフェ が並ぶサン・チェザーレオ通り辺りを歩いて・・・
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市民公園から海を眺めて

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時間 があったら
P5170528                 サン・フランチェスコ修道院のキオストロに立ち寄って・・・


駅 や マリーナ・ピッコロ に戻って しまうことが多い

    前に来たときはTraねこもそうだった・・・





実際に町を歩き回ったら ・・・ ・・・

P5240154




P5240144                                 町の中の心惹かれる小道



P5240138                                                                       静かな教会


P5190834                                    レモンの小道


P5200951                                オリーブの小道

P5240148                                   モッツアレラ教室


P5211045                                         いつもの生活


P5200918_2                                         日々の地道な労働


P5190842                                                                               レモンは裸にされて・・・・

                           

P5190841_2                                    こうなる




などなど・・・ソレントのいろいろな顔を見られた

 

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